ワークキャンプのご案内

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「ワークキャンプ活動報告」カテゴリーにて、最新情報◎更新中です!!!

滋賀県高島市くつきの森をベースキャンプ場として活動しています。 (高島市くつきの森指定管理者:麻生里山センター様)

2001年に一度はくつきの森から撤退したアサヒキャンプですが、朽木プロジェクトを2008年4月からスタートし、放棄されていたセンターロッジの清掃や補修、荒れた森のハイキングルートの整備等を行いました。

現在もOBOG有志によるワークキャンプを定期的に実施しております。

現役カウンセラーと子どもたちが活動する森で、週末ワークの汗を流しませんか(^^)/

また、ワークをするのではなく、朽木の森をゆっくり楽しむビジターとしてのご参加もお待ちしております。ビジター参加の方は、やまね館(ベッド有宿泊施設)をご利用いただけます。

★参加お申し込みは41期サリー、またはwork@asahi-camp.comまで。

ワークキャンプ☆ギャラリー

↑↑↑写真のページにリンクしています↑↑↑見てね(^^)/

『(予定)2018年度ワークキャンプおよびYAMAキャンプ』

5/3~5 祝・祝
6/9~10 土・日
7/14~16 土・月祝
7/21~22 土・日
10/13~14 土・日
11/17~18 土・日

※YAMAキャンプとは、NPO会員・OBOGの子どもたちがワークキャンプと同日程で参加できるキャンプです。1グループに1人担当カウンセラーがついて、子どもたち自身でプログラムを楽しみます。

お気軽にお問い合わせください◎

『くつきの森へのアクセス』

◇電車・バス時間割(行き)

・JR大阪(9:15発新快速)→京都(9:44着)=(9:45発)→安曇川(10:28着) → 乗り換え (電車運賃/1620円)

江若バス朽木線(10:40発)→朽木学校前(11:08着)  →  乗り換え (バス運賃/720円)

市営バス横谷・木地山線(11:30発)→上野口(11:40着) (バス運賃/220円) ・徒歩5分→やまね館(自然研修センター)

◇電車・バス時間割(帰り)

市営バス横谷・木地山線上野口発(13:25発)→(13:35着)→乗り換え ・江若バス朽木線朽木学校前発(14:37発)→JR安曇川(15:05着)→乗り換え ・JR安曇川(15:17発新快速)→京都(15:58着)=(16:00発)→大阪(16:28着)

◇マイカー(大阪方面より)

名神高速 京都東IC下車 (高速料金/1300円) ・西大津バイパス/国道161号線を北へ ・真野IC口交差点を左折してレインボーロード/国道477号線へ ・途中口交差点を右折して国道367号線へ ・くつきの森の看板を左折して県道23号線へ 吹田ICから2時間弱です。料金は変更になることがあります。

<申込み方法>

①~⑧をコピーしてお送り下さい

①お名前 :
②ご住所 :
③連絡先 :(携帯番号など連絡がつく方法)
④生年月日:(保険加入の際に必要です)
⑤宿泊  : 泊(やまね館・テント)・日帰り(食事要・不要) ・食事(朝×  )(昼×  )(夜×  )
⑥交通手段:マイカー  電車
⑦参加内容:ワーク・ビジター
⑧保険加入:済 未(今年度に初めて参加されるかたは必ず加入頂きます)

上記を、work@asahi-camp.com にお送りください。参加費は、当日お支払いください。
OBOGのかたは、ニックネームもご記載下さい。

<参加費などの詳細>

日時 「ワークキャンプのご案内」をご覧ください
集合
解散
時間 定時 ON   13時(昼食をすませて集合)
定時 OFF   12時 解散
場所 高島市立森林公園 くつきの森 やまね館(0740-38-8099)
自然研修センター(旧セントラルロッジ)
費用大人1泊
3食付
4千円こども1泊
3食付
3千円
(やまね館の例)
宿泊費 やまね館(1泊につき) 大人2,500円 / 子ども2,000円
テント(1泊につき) 大人 500円 / 子ども200円
食費 3食
大人1500円
子ども1000円
朝食 大人200円 / 子ども100円
昼食 大人300円 / 子ども200円
夕食 大人1,000円 / 子ども700円
入山料 200円×日数分(日帰りの場合も必要です) 自然環境維持費です
保険料 300円(ボランティア保険料)今年度初参加者のみ
参加
内容
ワークスタッフ ワーク内容は、開催ごとに異なります
ビジター 朽木を満喫してください。やまね館にご宿泊下さい。
交通
手段
マイカー 直接、現地までお越しください。他の参加者をピックアップ可能でしたら、事前にご連絡下さい。
電車&バス 時刻をご確認ください。マイカーで来るかたに駅等でピックアップ可能な場合もありますので、事前にご連絡下さい。
持ち物 朝夕は気温が下がり冷え込みます。防寒対策を!
動きやすい服装・帽子・軍手・水筒・雨具・長靴・洗面用具・など をご用意ください
その他 雑費などは実費清算として、現地で相談致します。
テント泊のかたも、入浴は やまね館を利用します。
食事は、自然研修センターで自炊【スタッフワーク】します。

<持ち物>

① 必ず持っていくもの
・着替え(冷え込みますので防寒具をお持ちください)
・洗面道具(タオル・歯ブラシ・シャンプーなど)
・軍手
・帽子

② 出来るだけ持っていくほうがよいもの(ない方はキャンプ場の備品をお貸しします)
・長靴
・雨具(カッパ)

③ 出来たら持ってきてほしいもの
・マイコップ&食器セット(割箸・紙コップ削減のため)
・寝袋(テント泊)(現地にも用意がありますが、不足しているため)
・キャンプの思い出の写真と失敗談(現役カウンセラーとの交流のため)

<当日の連絡方法>

携帯電話の電波(docomo/SoftBank)が、朽木やまね館 付近には届きません。
AUは繋がるようになりました。当日連絡は午前11時頃までなら サリーの携帯にご連絡下さい。
それ以外はやまね館(0740-38-8099)になりますが、 現地のやまね館と我々が「ワーク」をしているセントラルロッジとは場所が離れており電話回線も無く 連絡手段が無い為、やまね館のスタッフ様が離れた場所まで来て頂いて繋いで頂いている状況です。 やまね館のスタッフ様が居られる時間帯(AM9~PM4)になります。この内容をご理解願います。
当日の到着時間と交通手段は事前に必ずご連絡下さい。(work@asahi-camp.com)

<宿泊施設 やまね館>

ユースホステルのようなシンプルな宿泊施設です。
やまね館を管理している麻生里山センターとアサヒキャンプは共存共栄の関係にあり、ワークキャンプではこの施設を利用しています。宿泊については、部屋割りなどキャンプディレクターがご希望に沿うよう配慮致しますので、個室で各自ゆっくりとくつきの森を堪能して下さい。

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